2019年04月29日

2019 新潟大賞典 レース回顧

 そろそろ食傷気味の巻頭詞にはなってしまいますが、平成最後の中央重賞となった今日の新潟大賞典は、時代の流れを象徴するかのように、今週から短期免許で来日しているオーストラリア期待の若手ジョッキー、ダミアン・レーンJが駆る上がり馬のメールドグラースが、人馬揃って勢いのまま勝ち切り初重賞制覇、となりました。レースを振り返りましょう。


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posted by clover at 17:15| Comment(4) | レース回顧・中央競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする