2018年10月21日

2018 菊花賞 レース回顧

 ダービー馬不在で大混戦となっていた今年の菊花賞は、ラジオNIKKEI賞以来という異端のローテ、かつ16年勝ち星のない関東馬のフィエールマンが、中団追走から鋭く伸びて内から先に抜けたエタリオウをしぶとく競り落とし、キャリア4戦目での戴冠も含めて記録づくめの勝利となりました。レースを振り返りましょう。


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posted by clover at 17:21| Comment(12) | レース回顧・中央競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする