2018年04月08日

2018 桜花賞 レース回顧

 待機所付近の桜が辛うじて名残を残しての、春の三歳牝馬の大一番・桜花賞は、好位から堂々抜け出す女王・ラッキーライラックを、ただ一頭異次元の脚で大外を突き抜けたアーモンドアイが楽々捉え、新種牡馬産駒対決はロードカナロアに軍配となりました。
 それにしても本当に余韻が凄まじいレースになりましたが、しっかりと振り返っていきたいと思います。


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posted by clover at 16:59| Comment(7) | レース回顧・中央競馬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする